カテゴリ:登山( 66 )

立山・雷鳥沢キャンプ場 

立山・雷鳥沢キャンプ場 

昨日、雪がたくさん降ったので、みくりが池温泉前はすっかり雪景色に。
太陽の周りが虹色になっていました。
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マチさんとマサコさん。
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マチさんは二日前、テント泊されたので、テント撤収に手伝いに行きました。
雷鳥沢キャンプ場
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雪の大谷
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水田に映った立山連峰
油絵にしようっと。
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by natsumeakemi | 2019-05-07 20:57 | 登山 | Trackback | Comments(0)

立山雄山(登山)

立山雄山(登山)

残雪期登山に初めて行きました。

室堂平
はじめはスノーシューを履いて
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雄山
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一の越
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歩いている途中で同じになった東京からのマサコさんと、同じ宿、みくりが池温泉と分かり、一緒に下山しました。
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これから、少し粉雪が舞い、室堂平はホワイトアウト、真っ白でした〜みくりが池温泉でマチさんと予定通り、落ち合いました。三人でアフター登山、大いに盛り上がりました(^^)

ライチョウさん!
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by natsumeakemi | 2019-05-06 18:46 | 登山 | Trackback | Comments(0)

荒島岳登山

荒島岳登山

山岳会のメンバーで荒島岳を登りました。
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登山道が大変でした。燕岳の登山道も大変でしたが、もっと大変でした。
槍ヶ岳の登山道の方がよっぽど、登りやすいです。
やはり、北アルプスは整備されています。
はじめは以前、スキー場だったところを登ります。

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やっと登山口に着きました。
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トトロの木、だそうです。
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見事なブナ林が、続いています。
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ナナカマドの赤い実がたわわになっていました。
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途中の景色。
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やっと頂上。
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by natsumeakemi | 2018-10-14 22:57 | 登山 | Trackback | Comments(0)

剱岳登山(2日目、劔沢小屋〜剱岳〜剣山荘、3日目下山)

剱岳登山(2日目、劔沢小屋〜剱岳〜剣山荘・3日目剣山荘〜剣沢小屋〜室堂)
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いよいよ剱岳登山へ。
朝6時前に出発しました。
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朝日が丁度、山の尾根から。
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後ろ立山連峰
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一服剱を登って下りて、前剱を登ります。
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前剱頂上到着。
左端は剣沢小屋で一緒に行くことになったかおりさん。
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前剱を下りて、
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剱岳を登ります。
剣岳 7番別山尾根ルート上り
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いよいよカニのたてばいです。
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遥かに富山湾が見渡せました。
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かおりさんが先に行きました。
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頂上に到着!
360度パノラマ!
小屋の人の言うことにはこんなに晴天の時は年に二度か三度とのことです。ラッキーでした。
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みんなで記念撮影。
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下山です。
帰りはカニのヨコバイを下ります。
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剣山荘に無事到着しました。

別山の上に月が。
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剣山荘からは五竜岳と鹿島槍ヶ岳が見えます。
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これは朝に撮った写真です。
6時過ぎに出発しました。
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泉に別山が映っていました。
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剣沢小屋に預かってもらっていた荷物を取って、来た道を帰りました。曇り空です。
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剣山荘で出会った人たちとも一緒に下山しました。としえさんのイケメン息子は立山三山からの合流です。

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大記念撮影会を開催し、マチさんと私はゼクシィ(大阪)のモデルをしている彼と何枚も写してもらいました(^^)
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みくりが池の喫茶店でお決まりのソフトクリームです。
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by natsumeakemi | 2018-09-21 16:37 | 登山 | Trackback | Comments(0)

剱岳登山(1日目、室堂〜劔沢小屋)

剱岳登山

立山駅(ケーブルカー)から美女平、美女平からバスで室堂に着きました。
槍ヶ岳であった僧侶をリーダーにマチさんと三人で。
いい天気です(^^)
9時出発。

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みくりが池
逆さ立山。
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立山連峰。
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地獄谷
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ナナカマドも色付き始めています。
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雷鳥沢キャンプ場
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美しい風景が広がります。
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劔御前小屋に到着。
目前の風景です。
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剣山荘ではなく、反対方向の劔沢小屋へ。
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剱岳が見えて来ました。
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左に劔沢小屋が。
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朝、バスの車窓から物資の輸送準備の様子を見ました。
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ヘリコプターで搬送して、帰って行きました。
歩荷も今も行われています。
写真は写さなかったですが、下山途中で見ました。若い女性も一名いました。頼もしいです。
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1日目の宿、劔沢小屋に到着。
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剱岳の前で記念撮影。
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by natsumeakemi | 2018-09-21 15:27 | 登山 | Trackback | Comments(0)

槍ヶ岳山荘から上高地へ

槍ヶ岳山荘から上高地へ

夕方からは雨が降り、夜中も風雨と時折雷でした。
3日目は雨が朝から降っていました。
しかし、下りるしかない!
槍沢ロッジの部屋は二段になっていて各段に、布団が5組並べて敷いてあります。私は下の段の右端で、槍ヶ岳山荘でも下の段の右端でした。
なんと槍沢ロッジで下段左端のお二人と、槍ヶ岳山荘でも同じ部屋でした。しかも、レイアウト全く同じで。それで話が盛り上がり、そのお二人と一緒に下山することになりました。
そのお二人も大阪の方でした。

朝5:50出発です。
帰りもライチョウが、写した本人もどこにいるかわからない。時間のある方は目を凝らし、ライチョウ探しして下さい。何羽かいます。
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緑豊かな森の中を歩いて行きます。
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雨のため、水が増水していますね。
飛騨側、新穂高温泉に下りる飛騨沢ルートは沢が増水したので閉鎖されていました。
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11時に横尾まで下りて来ました。
お二人はかなり速く歩かれるので、槍沢ロッジで1時間も休憩してしまったのに、ほぼコースタイム通りでした。一人で歩いたら、この時間には下りて来られなかったと思います。
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9/1の番隆祭(槍ヶ岳山荘において)のため、浄土真宗の僧侶が歩いていらっしゃいました。この後、念仏まで唱えてくださいました。
番隆上人については、下記に槍ヶ岳山荘のホームページからの抜粋を参照して下さい。
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徳澤園への橋からの清流。あんなに雨が降っていたのに水は澄んでいました。
もちろん、徳澤園でお決まりのソフトクリームを食べました(^^)
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上高地に着きました。
大阪のお二人は上高地から直接大阪駅までバスで帰られました。
私はあかんだな駐車場へ。
それぞれの家路に着きました。
今回の登山もいろんな方と出会え、幸せでした。一期一会ですね。
ブログの途中には登場しなかったですが、藤沢からいらっしゃっていた女医さん、その病院の同僚の方々とも、槍沢ロッジで槍ヶ岳山荘で楽しく歓談しました。そういえば、去年、横尾ロッジで出会った、まさこさんも、藤沢の方でしたー

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「大いなるアルピニスト

播隆は今から約160年前に槍ヶ岳を開山した。"日本近代登山の父" と呼ばれている英人ウェストンが日本アルプスを世に知らしめるより65年も前のことである。
播隆が頂上に祠を建立し、後に来る者のために危険な個所に鎖さえ準備した物語は、「大いなる初期アルピニスト」の尊称を授けられてよいのだが、彼の功績を知る人は余りにも少ない。
いま、JR松本駅前から鋭峰を見つめる上人の孤高のブロンズ像は、「人はなぜ 山に登るのか」という永遠の問いに無言で答えているかのようである。」

槍ヶ岳山荘ホームページから

















by natsumeakemi | 2018-09-05 06:47 | 登山 | Trackback | Comments(0)

槍ヶ岳ピークハント

槍ヶ岳ピークハント

10時頃に霧の中槍ヶ岳に登りました。
イワベンケイがこんなところに咲いていました。
花の色は黄色ですが、紅葉して赤くなっています。
季節は確かに進んでいます。
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岩場を登って行きます。
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ハシゴを二本登って、頂上に着きました‼︎
三角点です。
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槍ヶ岳と書いた板を持って、と言われたので、持ちました。
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満面の笑みですねーーでも、雲の中なのか周囲は真っ白でした。
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このハシゴを降りて来ました。
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登っている青年。写させてもらいました〜
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大阪からのお二人は槍沢ロッジまで下山すると、下りて行かれました。
私はピークハントの前に槍ヶ岳山荘にチェックインしました。
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槍ヶ岳山荘のスタッフの話では午後からは雨になると、しかし、午後三時、晴れ間が出ました。
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ワーイ!
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「もう一度登らなくてはいけないかなぁ〜」と呟いていると、隣にいた人に「そら〜もう一度登らなきゃいけないよ!」と言われたので、急遽、もう一度、登ることにしました。

常念岳〜蝶ヶ岳も見渡せました。
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南岳方面。北穂高岳、奥穂高岳と続きます。
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槍ヶ岳と常念岳。
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槍ヶ岳山荘の後ろの山々。笠ヶ岳など。
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さっさと登ろう!又、霧が出てくるから。
途中、景色が広がっていました。
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横にいる若い女性と励まし合いながら、登りました。
二度目でも、慣れなくて、又、一からしっかり登りました。
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登ったハシゴの横で。
満足そうですねーー
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槍ヶ岳と書いた板を持ってもう一度写してもらったのですが、やはり霧の中で午前とあまり変わらないので、ここでは割愛します。
下に槍ヶ岳山荘が見えます。
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一緒に登ったご夫婦のチカさんが、私の下りの写真を何枚も撮ってくださいました。映像まで撮ってくれていました。
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午前に登って下った時は霧で真っ白だったので、高度感がなく、怖くなかったのですが、午後の下山は横を見ると下の方がさっと見渡せたので、怖くなり、一瞬、すくみました。それからは下を見ないようにして下りました。
この後、無事下りて、チカさんとハイタッチしました。
三人で山荘で生ビールで乾杯🍻することにしました。その時、「北岳はいいよ!」ってすすめられました。
南アルプスは厳しそうなので、私の中ではなかったのですが、検討しますね。

槍ヶ岳は、毎年、天候が悪かったり、足を痛めたりとかで、何年も登れなく、こないだも脱水症で表銀座縦走できなくて、燕岳ピストンになってしまいました。
長年の夢が叶ってやっと登れました。長年だったからか、二回も登ることになって、、、満足です(^^)





















by natsumeakemi | 2018-09-04 15:39 | 登山 | Trackback | Comments(0)

槍ヶ岳登山2

槍ヶ岳登山2


朝、5時20分から、槍沢ロッジから槍ヶ岳登頂に向かいました。
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槍見です。
槍ヶ岳に見えるので槍見だそうです。
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太陽の光が当たって山が黄金色に輝いていました。
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槍沢のU字谷です。
東鎌尾根。一番左に槍ヶ岳。雲で見えませんでした。
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色とりどりの高山植物が咲いていました。
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ヤマハッカが群生していました。
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雪渓が残っていました。
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奥のとんがっている左側の山は常念岳。蝶ヶ岳が右側に。

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指標をしっかり立ててくださっていました。
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霧になって、景色は見渡せなかったのですが、ライチョウが7匹もいました!!テンション上がる⤴️
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霧の中槍ヶ岳が堂々とそびえ立っていました。
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午後からの予報は雨☔️
雨が降らないうちに、 槍ヶ岳山荘にチェックインして、荷物を置いて、早速、登りました。
次回に続く…



















by natsumeakemi | 2018-09-01 17:44 | 登山 | Trackback | Comments(0)

槍ヶ岳登山

槍ヶ岳登山

槍ヶ岳、登って来ました。
あかんだな駐車場に車を停めて、濃尾バスで上高地へ。
そのバス停で知り合った大阪の山岳会のお二人と一緒に登ることになりました(^^)

曇り空でも、相変わらず、美しくて清々しい上高地。向こうにかかっている橋は河童橋です。
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大阪の山岳会のお二人と。
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明神に着きました。
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明神橋を渡ったところに穂高神社があります。穂高神社があります。
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徳沢ロッジへの道。
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横尾です。
横尾大橋を渡ると涸沢方面です。
去年、奥穂高に登った時に渡りました。
今回は渡らずにそのまま真っ直ぐ行きます。
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槍沢ロッジが見えました。
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マキちゃん、いい笑顔です。
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by natsumeakemi | 2018-09-01 11:44 | 登山 | Trackback | Comments(0)

自作のハイドレーション

自作のハイドレーション

燕岳で脱水症になったので、ハイドレーションを進められました。私はいつもペットボトルを二、三本持って登山に行きます。今回は水場があるというので、二本持って行きました。
ハイドレーションは私には洗浄という点で、難があるのです。きれい好きの友達なんかの登山から帰ってからのハイドレーションの洗浄の仕方などを聞くと、私にはとてもムリ。使っているうちに、多分、ニオイが気になる、、、
で、ペットボトルから、チューブで飲めないかと、考え、市販の製品を求めに行きました。四軒登山用品店、スポーツ用品店を回ってもなかったので、自分で作ることにしました。(ネットで購入も考えたのですが、現物を見て買いたかったので)

100均のセリアで見つけました。
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分解して、下の写真のように繋ぎました。
左側のストローは500mlのペットボトルの長さに合わせてカットします。
吸い口には鉛筆のキャップを。
スケッチの時に持って行く鉛筆もついでにキャップをしました(^^)後は無くした時用の予備キャップにしました。
下に並んでる二つの水色の蓋は水が漏れるので使えませんでした。
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キャップの蓋が開いているというのが難点ですが、、
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懸案の洗浄もバッチリで、分解して乾かせます。
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後は山に行き、実際、使ってみて、問題点があったら、改善しますね。
家では、普通に使えました(^^)

リュックに装着しました。
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キャップがしっかりと止まるように、吸口の先の短いチューブを半分に切りました。スペアが出来ました。
(お皿にのっている部品の分解の写真、上から4番目の短いチューブを半分に切りました)

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by natsumeakemi | 2018-08-18 23:36 | 登山 | Trackback | Comments(0)