アムステルダム国立美術館

昨日の続きです。
アムステルダム国立美術館に入りました。
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階段を上がったところにステンドグラスが。
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一番奥の部屋に「夜警」が飾られていました。
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ゴッホ。
フラッシュ無しだと写真が写せました。
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フェルメール。
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レンブラントの夜警。
ガイドさんの説明だと、最初に飾られた場所に絵が入らなかったので、左の部分を少し切ったのだそうです。構図を見ると、中央の人物が真ん中過ぎるので、左部分があれば、どれだけいいだろうと思いました。
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大航海時代の展示。
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図書室。
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アムステルダム国立美術館の前で一緒に行った文ちゃんと。
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向こう側にあるゴッホ美術館には時間がなくて、行けませんでした。ザンネン。
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これで、クリスマスマーケットの旅ブログは終わりです。








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by natsumeakemi | 2015-02-15 20:56 | オランダ | Trackback(1) | Comments(0)
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Tracked from dezire_photo.. at 2015-02-18 00:13
タイトル : 過去に来日した作品も回顧してフェルメールの魅力を探る
フェルメール Johannes Vermeer 今年は昨年末から3月までBunkamuraザミュージアムで「フェルメールからのラブレター展」で3点のフェルメールの作品が来日しました。フェルメールは作品数が非常に少ないにも関わらず、日本でのフェルメールの人気が高く、最近は常にフェルメールの作品が1点でもあれば、その美術展の看板になっています。フェルメールの作品の魅力はどこにあるのかを、過去に日本に来たフェルメールの作品と美術展のカタログなど文献も参照しなが...... more
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