北アルプスの山並み

北アルプスの山並み

晴天の日に高山市街地から見る北アルプスの美しさは半端なく、見入ってしまいます。
ちょうどスケッチブックを持っていなくて、お菓子の箱の裏に描きました。
素晴らしい景色を見るとどうしても描きたくなります。

e0233674_21004220.jpg













# by natsumeakemi | 2019-01-31 20:58 | ペン画 | Trackback | Comments(0)

栂池高原の池(スケッチ)

栂池高原の池(スケッチ)


栂池高原スキー場のレストハウス、エデンからのスケッチです。
冷たい池にカモが。潜って魚を取っていました。
e0233674_16465865.jpg


e0233674_16485133.jpg

晴れて白馬三山が見えました。
e0233674_16500351.jpg
左の山は五竜岳です。
e0233674_16501088.jpg
山岳会のメンバーと。
e0233674_16511387.jpg












# by natsumeakemi | 2019-01-26 16:33 | スケッチ | Trackback | Comments(0)

白馬・雪景色(スケッチ)

白馬・雪景色(スケッチ)

白馬の国道はゲレンデのように白い雪で覆われています。一緒に行ったマチさんと散歩して、スケッチしました。

このスケッチはマチさんが褒めてくれました。
このままでいいとのこと。
始めボールペンで描いて、鉛筆で描き加えました。

e0233674_16233200.jpg


このスケッチは水彩で彩色した方がいいと思います。

e0233674_16233998.jpg

この針葉樹と広葉樹の混在してる景色は美しかったです(^^)
e0233674_16234491.jpg

(全てサムホールの水彩紙)

写真だとかなり遠景でわかりにくですが、人間の目で見たら、スケッチのようになります(^^)
国道、真っ白でしょ❄️
e0233674_16282899.jpg

ステキな建物は会社の建物です。
e0233674_16283299.jpg
写真より、もっと美しい景色でした。
e0233674_16283739.jpg













# by natsumeakemi | 2019-01-26 16:20 | スケッチ | Trackback | Comments(0)

蘭と小海老草のアレンジメント

蘭と小海老草のアレンジメント


蘭と小海老草が実家の庭に咲いていたので、シダ類四種と一緒に活けました。

e0233674_13480673.jpg

e0233674_13481090.jpg

e0233674_13481419.jpg

後ろにある油絵は、父が画家から直接購入した油絵です。それから、ヨーロッパ各地に行って、帰国後、この絵を気に入っていたので、売ってくれと、頼みに来られたんですって。画家のお気に入りの絵、素敵な絵です。’67Kojiとサインしてあります。
e0233674_14090959.jpg















# by natsumeakemi | 2019-01-13 13:41 | フラワーアレンジメント | Trackback | Comments(0)

ネイチャースキー

ネイチャースキー

ネイチャースキーの板で、自然の中を歩きました。
e0233674_04291494.jpg
ブナとカラマツの林。ヤドリギも。
残念ながら、雲で白山は見えなかったけど、晴れていました。
e0233674_04315679.jpg
新雪の上、道なき道を登るのは大変でした。二時間歩いて、丘の上でカレーをマチさんが作ってくれました。
写真はマチさんのスキー板ですが、お揃いで一緒に購入しました。
e0233674_04293856.jpg
後、おしるこを食べて、コーヒーを飲みました。
e0233674_04331892.jpg
誰もいない森の中、二人で歩いて、ゲレンデスキーとは違う趣きで、自然との一体感が楽しめました。
下りは尾根沿いを歩いて、スキーは手に持って下りました。
スノーシューも持っていたのですが、せっかくステップソールスキー(スキー板の裏がウロコ状に加工がしてあって、楽に登れるようになっている)を購入したので、スキーで歩きました。
林の中をスキーで滑るのはムリで、今回のような山行はスノーシューで登った方が良かったと思います。
でも、意外とステップソールのスキーは登れて、急登は、横を向いて階段状に歩いて行きました。



























# by natsumeakemi | 2019-01-06 07:00 | スキー | Trackback | Comments(0)